はとバス・東京
はとバス コース 滋賀県
はとバスのコースで滋賀県へ!
はとバスのコースの中に滋賀県へ行くはとバスコースがあります。秋の琵琶湖(彦根城四百年祭)と伊勢志摩(五大グルメ)(3日間)の旅です。
このはとバスコースみどころとしては秋風さわやかな琵琶湖の旅情、そして伊勢の海鮮グルメを楽しむ3日間 なのですが、滋賀といえば、彦根城と玄宮園があります。はとバス滋賀コースでは通過するだけなんですが、私は城が好きなものですので、はとバス滋賀コースに彦根城満喫プランがあればと思います。
彦根城(ひこねじょう)は、滋賀県彦根市金亀町にある城。国宝に指定された4城のうちの一つ。別名・金亀城。国の特別史跡に指定されています。滋賀県下で唯一、城郭建築が保存された城です。
あの『武士の一分』、『大奥』など数多くの映画、ドラマのロケ地としても知られ、平成4年(1992年)に日本の世界遺産暫定リストにも記載されていますね。
私が個人的に好きなのが、彦根城のマスコット「ひこにゃん」。ひこにゃんは、2007年に築城(開始)400年を迎える彦根城の記念イベント、「国宝・彦根城築城400年祭」のイメージキャラクターで、猫をモデルとしている(理由は後述)。井伊家由来の赤備えの兜をかぶっているとてもかわいい猫キャラです。
はとバスのコースにぜひひこにゃんを!
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はとバス コース 団塊の世代
はとバスはこのほど、団塊世代をコアターゲットとして、歌声喫茶や夏野菜収穫体験、ダリア園見学を盛り込んだ1泊2日の宿泊、はとバスコース、「志賀高原うたごえライブと夏野菜収穫まつり」を1回限定で発売しました。これは「昭和オールデイズ&プチ田舎体験」をコンセプトに、同社が団塊世代への訴求ポイントと捉える旅行や音楽、園芸・ガーデニングなどの要素を盛り込んだもの。現地での歌声喫茶は、当時の草分け的存在である新宿の「灯(ともしび)」をルーツに持つ、「ともしびグループ」のメンバーが出張するサービス「出前歌声喫茶」を利用します。このはとバスコース、旅行代金は1泊2日で、2名から4名1室の場合1万7800円。「宿泊はとバスコース・夏」。団塊の世代というと私の親がそのせだいだろうか。やっぱりこの世代にとってはこのはとバスコースものすごく懐かしいコースなんでしょうね。団塊の世代とよばれる世代の方々が頑張ったからこそ今の日本があると言っても過言ではありません。そんな方々にたっぷりこのはとバスコースで癒されてほしいですね。懐かしいはとバスで行きましょう。
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